みなさん こんばんは☆
今日の日差しは強かったぁ…、、、 肌がピリピリ(> <)
子どもたちから大好評いただいていた【百マス的計算】。
回数を重ねて来た今、思っている以上にタイムが伸びにくくなってきており
子どもの熱が少し冷めつつありますが、まだなんとなく 続いております(- -;)、
若干の アツさ で (笑) 。
↑昔、これを「わかせん」と呼んでいた私(+ +)。。。懐かしい(笑)
最近の私の活動は、百マス的計算にドップリで、
授業観察⇒先生との若干の会話の中でひょっこりアドバイス(そんな大それたものではないですが…)
という、本来の活動は全くしていない状態…
ここ2週間くらい、
『子どもが楽しんでいるから これでいいや~』と調子に乗っていましたが、
ここ数日、
『このまま学校が終わり、夏休みに突入してしまっていいのかな…(+ +)?』と、
また迷う日々です。
そんな中、今日。
やられました。
ズル。
どういうズルかと言いますと、
まだ終わっていないのに、
『終わった!』 と言って、そのタイムを記録し、
その後 見えないように隠れて マスを埋めて完成させるというもの。
は? (++)?
でしょ?
しかも、
小6男子4人に。
この 百マス的計算に 活動を捧げている今、
『こらぁ、なんてことしてるんだぁぁぁ~!』と
いう気持ちは湧かず、
なんとまぁ 悲しいこと。。。(- -。)
スペイン語が不十分なため、
『いいかな~、なんでズルしちゃいけないか わかるかな~?』
な~んて、子どもを諭す力もないわけで…(> <。)
チエ『今日、4人がズルしました。』
と言うと、子どもたちは もう決まり文句のように
『僕じゃないし!』とか『私じゃないし!』とか『僕はズルしないよ!』とか…。
チエ心の中(はいはい、お決まり文句 どうもありがと。(- -*))
チエ『それは数学の力ではありません。ズルの力です。次回はズルなしでやりましょう。』
と淡々と言うのみ。っつか、それしか言えません。。。
(もぅ、捧げてるんだからさぁ…、ちゃんと ガンバってよ...)
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