みなさん、こんにちは☆ 数日ぶりの更新です。
別に体調崩していたとか、旅をしていたというわけではありません。
あまりに書くことがなく、サボっていただけですので、ご安心を(笑)
昨日、土曜日。
午前お決まりのコース、一週間分の洗濯を済ます。
午後、あまりに暇なので、何かしたいと急に思い始め、仲間に電話し、チーズケーキの作り方を教わりました。
Ingredientes(材料)は以下の通り。
①クリームチーズ200~220g ②生クリーム200g ③卵3つ ④小麦粉大さじ3
⑤砂糖80g ⑥レモン汁大さじ2~3 ⑦ビスケット90g ⑧バター90g
師匠直伝のReceta(レシピ)
・①~⑥をウィ~ンと混ぜる。混ぜる機械があれば最高だね!
ちなみに私のホームステイ先にはあった! (意外とトロトロより、ゆるめな感じになる)
・⑦をバシバシとストレスを発散するように粉々にし、湯せんで溶かした⑧をしみ込ませ、
オーブン用の焼き皿にひく。
・オーブンで、170℃で40分焼く。
・冷蔵庫で冷やしてから食べましょう☆
(Iたくルビの師匠!これでいかがでしょう?)
3分クッキングみたいにいくと、
「さぁさぁ、焼きあがりは こうなりますよ~(^^)」
「ね~、きれいに焼きあがりますでしょ~(^^)」
「これを冷蔵庫で冷やしますぅ」
「で、冷やしたものがこちら!」 「では切ってみましょう!」
そこでアナウンサー、「色もきれいですね~(^^)」
なんて(笑)。
素人なので若干のビスケットが散らかっていますが、味はおいしかったです。
師匠ありがとう!
ホームステイ先の家族も喜んで食べてくれましたよん♪
日本の家族の皆さん、帰ったら作ってあげるね!
で、夜は配属先の学校のFiesta de Danza(ダンスフィエスタ)でした。
同じ任地のHさんを誘って行ってきました!
20時からなのに、やっぱり40~50分遅れでスタート。やっぱりパラグアイタイムです。
前回は幼稚園部から小6までの生徒のフィエスタでしたが、今回は中高生の番です。
気合が入っています、
女の子だけは。
男の子は年頃だけあってショボイ。
来年はパラグアイ独立200周年です。それを祝うダンス。
独立のための戦いのイメージダンスで表現。
途中で男子(戦争の兵士役)が負傷(の演技)しますが、最後に国家が誕生します。
(左)マジョルキンというかなり遠い場所の姉妹校からも踊りに来ました!
(右)多くのダンスは男女ペアダンスです。衣装もバッチリそろえます。
Danza Paraguaya(パラグアイの伝統ダンス)ももちろん踊ります。
ビンや壺を頭に乗せ…
(左)ワールドカップ応援ソングにのせて。全員パラグアイ代表のユニフォームです
(右) 網タイツまで!
(左)ロックンロールらしい・・・
(右)中等部は男子が少ないので、女子を左右に、両手に花!
23時過ぎまで続いたダンスフィエスタ。
ダンスの質を除けば、大盛り上がりでした。
いや~、今考えると今日のほうが暇になりそうだわ(笑) また「医龍3」見ます。
この時間を利用して花嫁修業とは
返信削除なかなかやるなおぬし・・・
おいしそ♪チーズケーキ
私も今度このレシピで作ってみよっと
ところでパワーポイントのその後はど?