2011年8月26日金曜日

納得がいかない!!

みなさん こんばんは(^^)☆ 本日も清々しい陽気でgood ♪

ドンドン英語を忘れていくことに悲しさが募ります。
その分スペイン語が頭に入ってきているといいのですが…
どうやら それとこれとは別問題のようで、言葉の習得はホントに難しいモノです。
来る前は 一年後には結構自由自在に言葉を操っているイメージがあったけれど、
どうやら この先も平たんな感じは変わらないようです(泣)





さて、今日、一人の先生がある意味急に定年退職されました。

 え゛っ!!  なんで今日なのさ?! (+ +*)

最後のあいさつを子どもたちにしたそうです。なんとまァアッサリ…


月曜からも子どもたちが落ち着いて学校生活を送れることを願いますが…、
まず無理でしょうね。。。

先生の教え方だって、個人個人で相当違うので子どもは混乱するし、
先生のルールだって、個人個人で結構違ってたりするし、
先生だって、子どもたちの本当の姿を知るまでには時間が必要だろうし、…
考えればきりがないほど、無理な条件が揃っていきます。


【年度の途中で先生が突然いなくなり、新しい先生が来る】ということが、
子どもたちにとってどんなに激しい変化かわかっているんでしょうか、
国は。



せめて、せめて、、、
8月末までが2学期で、29日(月)と30日(火)、31日(水)残すとこ3日間だけなのにぃ!!!

 お互い スッキリして 応援しあうことを誓って 気持ちよくお別れできるように。 


せめて、せめて終末の金曜日まで働いてっていう考えそのものがおかしいでしょ(><)?!








パラグアイ共和国の学校の先生の退職の流れは以下のとおり。

 ① 退職年齢は55歳(あれっ?50歳かも。スミマセンうる覚えで…)。

 ② 子どもの数の分だけ退職年齢が引き下がられる。
    例えば、子どもが3人いれば、52歳で退職することになる…

 ③ ある日突然、退職の手続きのために
    ≪首都アスンシオンに上がってくるように≫との連絡が来る。

 ④ 首都に行き、手続きを済ませる。その2~3日後に退職。
    担任であったとしても、それ以上は学校に来ません…。




申し訳ありませんが…













アホ?









なんなのよ、このシステム。超勝手(- -*)。


この間の ブラジャー といい、 どうかしてます。  よね?

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