Hola para todos!
Hoy yo esucuché el pensamiento de contraparte.
Él piensa mucho sobre edución de Paraguay.
Me sorprendí y yo tenía emocionalidad.
Desde hoy yo estaba nerviosa,
pero desde ahora quiero cambiar mi pensamiento para trabajar con él.
Me voy a esforzar!
↑ (訳:というか、こう書きたかったという内容)
みなさん、こんにちは。
今日、私はカウンターパート(協力隊活動での相棒?)の考えを聞きました。
彼は、パラグアイの教育のことを一生懸命考えています。
私は驚き、ちょっと感動しました。
今日まで、ずっと不安を感じていましたが、
今から気持ちを入れ替えたいと思います、彼と一緒に働くために。
がんばります!
今朝、学校に(仕事場:まだ何もしていないけど…(- -))行きたくない気持ちがMAXでした。
なぜでしょう。理由はよく分かりません。でも、そうでした。
でも、行きました。
で、今日の出来事。
前回のjornada(先生の研修会)が大雨だったので、多分人が集まらなかったのでしょう。
はたまた、中止になってたのかも知りません。(私は休んでいたので経緯は知りませんが)。
そこで、急遽明日jornadaが行われるという連絡が回ってきました。
げっ(++)。
jornadaは言葉が難しく、超~眠たくなっちゃう研修会。だって分からなさすぎるもん!
明日の午後はビクトルじいさんがいる教員養成所に行くため、
午後の休暇はとったものの…、午前中も休んじゃっていいかな~(- -)
「いや、一応校長先生に確認しよう」と
校長先生を探しに行くとやっぱり不在で、そこでカウンターパートに見つかってしまう。
「うほっ。どうしよ~。熱血先生だから(jornada)に行けって言われちゃうかな・・・
いや、今年度は楽しんで・・・と言ってくれたんだから、休んでいいって言ってくれる!」
そう、勝手に想像し、「jornadaの時はどうしたらいいですか?」と聞いてみた。
返答は…
「Vamos!((一緒に)行こう!)」
(+ +) あ~やっぱり~~~
その流れで彼の、算数・数学教育への思いを聞くことになる…(全てカウンターパートのせりふ)
「チエにはいろいろ知ってもらいたい(だからjornadaにも一緒に参加して!)」
「授業見ていてどう思う?」「日本とぜんぜん違うでしょ?」
「私は日本で(研修に行ったとき)見たんだ。」
「日本は切って、計って、比べて、作って、観察して…。それがパラグアイにはないんだ」
(ちえ=唯一の口を挟む)『先生たちは時間がないんじゃないですか?』
「そんなことはないよ。先生たちはもっと働かなくちゃいけない!」
「月曜日から金曜日までフルで授業があったのは9月で1回だけだ。」
「先生たちは批判されたり、自分の仕事について何か言われるのが嫌いなんだ。
でも、それじゃいけない!こうしたほうがいいってアドバイスが必要なんだ。」
「この学校の成績を見て(っと言ってデータを見せてくれる)ものすごい1と2の数でしょ。」
「私は高等部を担当しているけど、それじゃ遅いんだ。小学生のうちからなら何とかなる!」
「それを君に手伝ってほしい。」
と、ダダダダダダダ~っと説明された私。
途中までは、呆気にとられタジタジだった私。
でも、彼はものすごく真剣でした。
だからお手伝いしたいなぁという気持ちが心から湧き出てきました。
だから、心を入れ替えます。
しゃべれないものはしゃべれないんだから、仕方なし。
臆病になってないで、ちょっとがんばろうと。
jornadaへも車に乗せていってもらえるよう自分から同僚教師に頼みました。
そんな帰り道「うちへ遊びにこない?」という温かなお誘いを2件もいただきました。
くぅ~こんなときに。テンション上がるね!
みんないい人です。自分から心開いて前向きにいきたいと思いま~す(^^)/
ということで、やく1ヶ月ぶりのバスケットへ今から行ってまいります!チャオ~
いいことを 言ってくれる人がいて
返信削除よかったじゃないか
その通りだと思う
思っているだけでは
前へ進まない
とにかく やってみようよ
一生懸命 やってもだめなら
戻ってこいや
でも やらないで
戻ってくるのは
だめだ