平成22年度1次隊 とある青年海外協力隊:理数科教師のプチ報告 …南米パラグアイで算数数学の面白さを発信中?!… 『2012年3月までの期間限定でいってきま~す』
確かに、先生方に話をするタイミングとか雰囲気作りって、難しいですよね・・・。スリランカの学校は、大体先生方も子どもと一緒に帰るので(学校のカギは、用務員とか近所のおっちゃんが閉める)、休み時間が勝負です。しかし、子どもと遊ぶべきか、先生に話をすべきか、迷うところです。
>longyさんスリランカも一緒ですか…。 ホント悩みどころですね。。。私、一時は休み時間は先生たちとずっと過ごしていたのですが、先生たちのグアラニー語(現地語)トーク全開の様子に、一緒に過ごすことを断念してしまいました(><)。今は 休み時間は 専ら 子どもたちと折り紙です。これでは前進しないと思いつつも、折り紙を楽しそうにやる姿から離れられず、かつ あのグアラニー語の波に入らなきゃいけないのかと思うと、飛び込んでいけません。くぅぅぅぅ・・・
確かに、先生方に話をするタイミングとか雰囲気作りって、難しいですよね・・・。
返信削除スリランカの学校は、大体先生方も子どもと一緒に帰るので(学校のカギは、用務員とか近所のおっちゃんが閉める)、休み時間が勝負です。
しかし、子どもと遊ぶべきか、先生に話をすべきか、迷うところです。
>longyさん
返信削除スリランカも一緒ですか…。 ホント悩みどころですね。。。
私、一時は休み時間は先生たちとずっと過ごしていたのですが、先生たちのグアラニー語(現地語)トーク全開の様子に、一緒に過ごすことを断念してしまいました(><)。
今は 休み時間は 専ら 子どもたちと折り紙です。
これでは前進しないと思いつつも、折り紙を楽しそうにやる姿から離れられず、かつ あのグアラニー語の波に入らなきゃいけないのかと思うと、飛び込んでいけません。
くぅぅぅぅ・・・