昨日の私の「ふがいなさ」に対し、いろんな人が優しく、はたまた厳しく激励をくれました。
ありがとう。 本当にありがとう。
多くの人に支えられ、見守られ、応援され、次の日を迎えられることを嬉しく思います(^^)
今日は土曜日に行われるダンス発表会の予行のようなものがありました。
午前・午後ともに1~6年生のダンスに全て参加し、会場中の誰よりも動いてやりました~☆
もぅ汗だく…(++;)
「勝った!」
って何に?! と、そんな気持ちです。
その後、3年生の教室へ行くと、男の子がこんなお手紙をくれました☆
鳩?の横には「te quiero chie」の文字。
《好きですチエ》みたいな。
日本の皆さん、これ、愛の告白ではありませんッ!
軽いノリで、よく書く(言う)言葉なのです…
彼はフツ~の生徒。
私は彼に教えているわけでもなく、教室の後ろに座っているだけの外国人。
まだそれだけの関係なのに、こんな温かい言葉をそっとくれるなんて嬉しいものね(^^)
日本人の私からしたら、恥ずかしくなっちゃうくらいだわ♪
でも、ありがとう☆
最後に掃除の風景をパチリッ!
すると2人が寄ってきました。 すると、もっと寄ってきました。
掃除してる子をメインに撮れなかったけど、これもいいね!
子どももそうなら・・・
先生たちもそうだった~!「Foto ! Foto !」だって(笑)
パラグアイ人はみんなFoto(写真)が大好きなのね~(^^)
この方たち、影でEspiritu Santoを支える方々です。
(左から、私のカウンターパート(熱い教師)、図書室の先生(今日がお誕生日)、中央後ろ=事務補佐(最近知った)、中央前=事務兼秘書(面白い若手)、受付の女性(いつも温かい対応))
この写真も8年生の個人補習をやっている脇でお祝いが始まったものだから、そっと撮ってあげようとしたらこうなったのです。ウケるね。
この後、今日お誕生日の図書室の先生からあるお願いをされます。
「うちの子、数学が心配らしいの。見てくれない?」
「成績、1学期「1」で、2学期が「2」、3学期に「3」をとらないと、次の学年に行けないのよ」
と。
あれ(++)? 「1」「1」「1」が留年なんじゃないの?とか気になったけど、深い理由がありそうで、
やりとりがめんどくさくて、「了解~」と快諾してしまった・・・(- -;)
しかしまぁ、ちょっぴり責任のある仕事になったなぁ
と、気を引き締めて帰宅。
“チャンス”と とらえよう!
勉強のため、帰りに新聞買って帰ってきたぞ!
これから読んでみま~すv(^^) (理解不能は確実だけどね(汗)…)
がんばろう
返信削除という気持ちが
出てきたみたいで
よかった よかった
新聞まで 買って
ファイトだ!!!